証明書を検証

What's My IQ? が発行する証明書には、すべて固有の番号とデジタル署名があります。番号を入力するかPDFをドロップすると、本物かどうかを確認できます。

番号は証明書に記載されています。例:PX-7K4P-92XD

当サイトのサーバーで確認し、ファイルは保存しません。PDFファイルは8 MBまで対応しています。

確認でわかること

記録の照合とファイルの検証という、2つの独立した確認ができます。偽物を見抜くには、どちらか一方だけで十分です。

番号が実在する
証明書番号は、発行と同時にすべて記録されます。番号が一致すれば、証明書に記載されたテスト、スコア、パーセンタイル、日付が正しいことを確認できます。
ファイルが原本である
当サイトがお送りするPDFには、すべてデジタル署名が付いています。誰かがスコアや名前などを編集すると署名が無効になり、このページにその旨が表示されます。
名前は非公開のまま
名前は、証明書の所有者だけが持つ鍵で暗号化されています。このページには表示できないため、印字された名前と、証明書を提示した本人を照らし合わせてください。

開発者の方へ

ご自身のシステムから証明書を照会できます。JSONエンドポイントはキー不要で、あらゆるオリジンからのリクエストに応答し、1つのアドレスにつき1時間あたり60回まで照会できます。存在しない番号にはステータス404が返されます。

ルート証明書のフィンガープリント SHA-256

73:C8:44:FF:C1:90:EB:FD18:6E:44:95:D9:E9:E5:1E8E:08:FF:34:54:48:81:9B38:76:CE:C9:B4:B7:D4:AE

ルート証明書をダウンロード

Adobe AcrobatなどのPDFリーダーで信頼済み証明書として追加すると、そちらでも当サイトの署名が有効と表示されます。

番号を照会
curl https://whatsmyiq.org/api/verify/PX-7K4P-92XD
レスポンス200 OK
{
    "valid": true,
    "certificate": "PX-7K4P-92XD",
    "test": "Prism Full-Spectrum IQ Assessment",
    "iq": 124,
    "classification": "Superior",
    "percentile": 94.5,
    "assessed_on": "2026-10-16",
    "issued_on": "2026-10-16",
    "holder": "encrypted, shown only on the holder's document",
    "verify_url": "https://whatsmyiq.org/verify/PX-7K4P-92XD"
}
存在しない番号404
{
    "valid": false,
    "certificate": "PX-7K4P-92XE",
    "error": "not_found"
}
PDFを確認
curl -F "pdf=@./certificate.pdf" https://whatsmyiq.org/api/verify/file